手書きボード・店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

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コラム

コラム

Vol.383 思わず立ち止まりたくなるキラーワード

  先日、新潟を訪れた際に、見つけた店頭ボードを紹介します。 大きく書かれた「BEER」という文字の下に、こんな一言。 「新潟のビール、飲みませんか?」 私はビールは飲めないのですが、それでも、「新潟のビールとは、どんなものだろう?」と強く気になり、立ち止まってしまいました。   「新潟のビール、飲…

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Vol.382 お手軽?店頭ボードの華やかテクニック

  何度となくコラムでお伝えしていますが、実は、郵便局は店頭ボードが面白いものが多いです。   <過去の関連コラム> Vol.34 郵便局のA型看板 Vol.144 郵便局で見つけた店頭ボード2 Vol.212 アイディアを盗みたい郵便局の店頭ボード   先日も、こんな店頭ボードを見つけま…

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Vol.381 店頭ボード販促で効果を上げる重要ポイント

  先日、繁華街を歩いていたら、見つけた店頭ボードを紹介します。 きっと大半の方が、説明を聞かず・読まずとも、何屋さんのボードなのか、理解できたかと思います。 そう、イタリア料理店です。   何度となく申し上げていますが、店頭ボードは通行人を対象とした販促物です。 そのため、店頭ボードにおける集客力…

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Vol.380 外国人観光客を集客したいなら…

  先日、新潟県の越後湯沢を訪れました。 越後湯沢といえば、冬はウィンタースポーツ目的の観光客で大人気。 平日に訪れたこともあってか、日本人よりも外国人の方が多かった様な気がします。 そんな状況を体現する様な、店頭ボードを見つけました。 日本語・英吾・韓国語・中国語の四カ国対応の店頭ボードです。 こういうボー…

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Vol.379 店頭集客力の強いお店の秘訣

  「店頭ボードは何枚出せばいいですか?」という質問をしばしばお受けすることがあります。   この正解はお店の大きさや立地等の条件によって変わるので一概に断言はできないのですが、一般論で言うと、「2種類のボードを出しましょう」とお伝えすることが多いです。   一つは、集客するためのボード。…

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Vol.378 イラストを書いたボードで集客する条件

  今週は、先日、プライベートで横浜中華街を訪れた際に見つけた店頭ボードを紹介します。   横浜中華街といえば、約0.2平方キロのエリア内に500店以上の店舗が存在する日本最大の中華街。(Wikipediaより) 余りにお店が多すぎて、どこのお店で食事しようか迷っていたところ、この店頭ボードを見つけ…

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Vol.377 ランキングボードは絶対に手書きにするべし!

  1月13日・14日の連休は、石川県・金沢へ出張でした。 無事、お仕事も終わり、帰りの新幹線まで時間があったので、金沢駅の中のお土産屋さんを覗いてみたら、こんな上手な手書きボードを見つけました。 よく見てみると、「名所・兼六園の雪吊り」や「ひゃくまんさん(石川県のPRキャラ)」のイラストも書かれており、金沢…

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Vol.376 「商品」ではなく、「テーマ」を売るという視点

  今週は、あるドラッグストアで見つけたボードを紹介したいと思います。 来週末に控えたセンター試験を皮切りに、いよいよ本格的な受験シーズンの始まり。 この時期は、受験生や家族にとって、「体調管理」が最重要項目の一つ。 そんな人達からすると、立ち止らずにはいられないボードだといえます。   さて、この…

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Vol.375 その店頭ボード、雰囲気を台無しにしていない?

  店頭ボードというと、いわゆるブラックボードが代名詞的存在です。 街中でブラックボードが最も見かけますし、これをお読みいただいている方の中にもブラックボードを使用しているお店は多いのではないでしょうか? しかし、場合によっては、ブラックボードが似合わないお店がいくつかあります。 似合わないというのは、ファサ…

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Vol.374 その一言が集客の起爆剤になる

  今週は先日、BARで見つけた店頭ボードを紹介します。 可愛いワインや食器、雪の結晶のイラストが目を引きますが、注目すべきは「2Fで座って飲めます」という文言です。 BARの店内を外から見てみると、1Fはカウンターがあるスタンディングバー。 きっと、多くの人が、このお店は立ち飲み専門なのだと思うことでしょう…

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