手書きボード・店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

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コラム

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Vol.231 記念日にあやかった店頭ボードを出そう

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だいぶ前、今年始めに見つけた店頭ボードです。   「祝・成人の日休日限定お得セット」   私は毎週月曜にメルマガを配信しているのですが、その中で<今週の記念日>というコンテンツをお届けしています。 拙著でもブログでもお伝えしていますが、記念日と店頭ボードはとても好相性です。 記念日にちなんだ店頭ボー…

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Vol.229 A型看板だけが店頭ボードではない

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店頭ボードというと、いわゆるA型看板をイメージする人が多いと思います。 が、店頭ボードとは、必ずしも、A型看板のことだけを指すわけではありません。   私の本「つい入りたくなるお店がやっている店頭手書きボードの描き方・作り方」でも定義しているのですが、店頭ボードとは“店頭で集客の役割をしているもの”のことであ…

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Vol.228 “唯一”の持つ吸引力

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先日、埼玉県に出張にいった際に見つけた店頭ボードです。   <大宮唯一>の文言が目を引きますね。 単に「替玉50円」と書くよりも、断然インパクトがありますし、見た人の記憶にも残りやすいです。   もし、自店が他店にはない「オンリーワン」の特長を持っていたら、臆せず、積極的に店頭ボードでアピールしてい…

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Vol.227 質問させない店頭ボードで集客力アップを狙う

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  集客力をあげるポイントとして、“質問させない”ということがあげられます。 たとえば、こちらのボード。 あらかじめ、「空席があり、案内可能」ということを明らかにしておくと、お客さまに「席あいていますか?」と質問させる手間をはぶくことができるので、スムーズな来店が期待できます。   もし、こういった…

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Vol.226 説得力バツグンの店頭販促

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  靴の防水性・耐水性をアピールする店頭販促です。 論より証拠とはこのことですよね。一切の文字情報がなくても、一目でその商品力が伝わってきます。   商品が高いということ、美味しい料理であるということ、サービスが素晴しいということ。 もし、これらを可視化できる証拠を店頭販促でアピールできれば、お客様…

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Vol.225 シンプルなのにインパクト抜群の店頭ボード

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  先日、見つけた店頭ボードです。 床屋さんのポールに見立て、お店の場所を伝える店頭ボードですね。 繁華街にあり、各店の店頭ボードが乱立している場所にあった中で、ピカイチ目立っており、思わず、「お店はどこかしら?」と、矢印の指す方向を見あげてしまいました。 また、「ここに床屋がある」と深く印象を残すことができ…

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Vol.224 ブラックボード・黒板だけが店頭ボードじゃない

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  店頭ボードは必ずしも、ブラックボードや黒板に文字を書かなくてはいけないというわけではありません。 私の本「つい入りたくなるお店がやっている店頭手書きボードの描き方・作り方」でも定義していますが、店頭ボードとは「お店の外で販促の役割を担わしているもの」です。 つまり、販促の役割をしていれば、どのような形で作…

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Vol.223 ビジュアルアイテムを使った店頭販促

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  店頭販促のアイディアとして、店頭ボード以外にお店や商品メニューのことをビジュアル的に表現してくれるアイテムを活用するのも一つです。   例えば、先日見つけたこちらのお店の店頭販促。 素敵な和カフェなのですが、店頭ボードと共に、お茶を入れるグッズも展示されていました。 こうすることで、ボードを見ず…

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Vol.222 たまには、店頭ボードから飛び出してみよう

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  店頭ボードとは、非常に自由な販促ツールです。 条例に反さず、人に迷惑をかけない限りは、どう作ろうと、基本的にお店の自由です。   例えば、文字だって、必ずしも、ボード枠内に収めなくてはいけないということはありません。 ボードの四角形にとらわれず、時には、工作気分でPOPを活用し、思い切って、ボー…

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