手書きボード・店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

tel:03-3820-2925

東京都中央区日本橋室町1丁目13番1号 4F

文字サイズ

コラム

コラム

Vol.413 大きいは、店頭販促において強みである

  街中を歩いていると、たまに一際、大きなボードを見かけます。 写真だと分かりづらいかもしれませんが、どれも成人女性の身長ほどある、巨大なボードです。 簡潔に言うと、大きいボードは目立ちますので、それだけで注目を集められて、店頭販促効果が高いです! しかし、ボードのサイズが大きくなればなるほど、手書きする際の…

» 続きはこちら

コラム

Vol.412 ドアを開けやすくする説明ボード

  今週は、こちらのボードを紹介したいと思います。 靴のリペアショップのボードですね。 リペア名や価格が丁寧に分かりやすく説明されていますね! 何を隠そう?、わたしは、ファッションメーカーに勤めていた経験がありまして、リペアの用語や相場は、そこそこ理解していますが、業界外のお客様にはリペアの用語や相場は、いま…

» 続きはこちら

コラム

Vol.411 店頭ボード未経験者にお薦めのボード!

  「店頭ボード」と聞くと、ブラックボードが真っ先に浮かぶ方が多いかと思いますが、「店頭ボード」の定義とは、店頭に置いて用いる販促ツールという意味であり、必ずしも、ブラックボードである必要はありません。   例えば、先日街で見つけたこちらも、ブラックボードではありませんが、「店頭ボード」です。 コル…

» 続きはこちら

コラム

Vol.410 店頭ボード販促って、つまりは「そういうこと」。

  先日、おしゃれな雑貨屋さんで見つけた店頭ボードを紹介します。 ガラスペンをアピールする店頭ボードです。 ガラスペンの良さや特長が、店員さんの言葉でとても丁寧に書かれてて、ガラスペンに全く馴染みがなかった私ですが、「良いなぁ、買ってみたいなぁ」と興味をそそられました。 店頭ボードって、つまりは「そういうこと…

» 続きはこちら

コラム

Vol.409 「絶対に買ってほしい商品」を買わせるボードの書き方

  今週は、あるスペインバルが出していたボードを紹介します。 アヒージョというオイル煮をアピールするボードですね。 メニューをアピールするボードを書く際には、「サラダから数品、温菜から数品、メインから数品…」といった具合に、様々なジャンルからピックアップして紹介するのが、割とスタンダードな書き方といえます。 …

» 続きはこちら

コラム

Vol.408 カテゴライズ戦略で365日、集客できる店頭ボードへ

  先週、夏休みを兼ねて実家に帰省した際、母が残念そうに、こんなことを言いました。 「7月が誕生月だから、百貨店で買い物するとポイントが2倍付与されたのに、何も買わなかったわ…」 よく、目に・耳に、しますよね、「誕生月の特典サービス」。 百貨店だけに限らず、飲食店やネット通販なんかでも、誕生月に利用すると、割…

» 続きはこちら

コラム

Vol.407 既製品にプラスαで圧倒的に目立つ店頭ボードへ

  いかにして、競合他店よりも目立ち、より多くの通行人に自店の店頭ボードを見てもらうか?は、店頭ボード販促に取り組んでいる方が共通して抱えている課題だと思います。 そのための一つのアイディアが「ボード自体を派手にして目立たせる」ということ。   多くのお店では、ボードを買ったら、“そのままの状態”で…

» 続きはこちら

コラム

Vol.406 他店のボードより、圧倒的に目立たせるテクニック

  8月、連日、記録的な暑さが続いていますね。 そんな炎天下の東京を歩いている際に、思わず目を奪われた店頭ボードを紹介します。   真っ青なボード、いいですね。 恐らく、普通のブラックボードの上に、DIYで青い紙もしくは板を貼りつけているのだと思います。 ただでさえ暑い暑い夏。ブラックボードの黒はや…

» 続きはこちら

コラム

Vol.405 店頭ボードのブルーオーシャン戦略

  今週は、ある飲食店さんで見つけた店頭ボードを紹介します。 「夏の歓送迎会コース」をアピールするものです。 飲食店さんの店頭ボードは「春は歓送迎会コース」「夏は冷たいメニュー」「秋は温かいメニュー」「冬は忘年会コース」をアピールするのが割と王道であり、実際に街中を歩いていると、各季節、判を押した様にこれらの…

» 続きはこちら

コラム

Vol.404 夏、店頭ボードで集客する秘訣

  長かった梅雨が終わったかと思ったら、東京は早くも連日猛暑が続いています。 そこで今週は夏にぴったりの店頭ボードを紹介します。 シンプルで分かりやすい店頭ボードですね! 今日の様な猛暑の際には、この様に出来るだけシンプルな内容を心がけると良いです。   それはなぜか?理由は簡単です。 炎天下、人は…

» 続きはこちら