手書きボード・店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

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東京都中央区日本橋室町1丁目13番1号 4F

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コラム

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Vol.317 右脳刺激で衝動買いを促進するブラックボード

  先日、こんな素敵な店頭ボードを見つけました。何とも、非常においしそうなプリンの写真が、目に飛び込んできますね。あまりに美味しそうで、思わず、衝動買いをしてしまいました。 ボードは文字主体で作るべき、と考えている方は多いのですが、このプリンのように抜群に美味しそうな見た目の商品の場合は、文字を尽くすよりも、…

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Vol.316 絵が苦手でも、これなら可愛いボードが作れる!

  7月に入り、東京は、いよいよ夏本場という感じの暑い日が続いています。 そんな中、こんなに夏らしい店頭ボードを見つけました。 金魚や花火が夏らしさ満開。 彩りも鮮やかで、黒地のボードにとても映えますね。   こちら、一見、イラストが書かれていると思われるかもしれませんが、近くでよく見てみると・・・…

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Vol.314 さすが下町!和風で粋な店頭ボード

  先週木曜日は、弊社主催の「ブラックボード書き方実習セミナー」が開催いたしました。ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございます。   今回は、東京都中央区東日本橋にある中央区立産業会館という会場で行いました。 東日本橋周辺は下町情緒の色濃く残る町で、店頭ボードも、他の街とはちょっと違う、和風で粋なも…

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Vol.313 単色でも、こんなに見やすいボードは書ける!

  店頭ボードは基本的に歩行者を対象とした販促物です。 そのため、道を歩いている一瞬で、ある程度の内容を理解してもらえるように、〝見やすさ〟を重視する必要があります。   見やすいボードを書くためには、メリハリをつけるということがポイントです。 例えば、先日見つけた店頭ボードですが、文字の大きさ太さ…

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Vol.312 ボード販促の変化球で他店と差別化しよう

  今週はボードではなく、看板を紹介します。 先日、東京・上野のアメ横を歩いていた時に見つけました。 アメ横とは、JR上野駅からJR御徒町駅までの山手線高架下にある超巨大商店街です。 行ったことがない方にはイメージしづらいかもしれませんが、高架と並行していくつもの細い道があり、その道すがらに沢山のお店がひしめ…

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Vol.311 暑い夏に効果抜群のブラックボードとは

  東京は6月になり、暑い日が続いています。いよいよ夏の始まりという感じですね。 これからのシーズンにブラックボードを出す際に覚えておきたいのが色ペンの選び方です。   ぜひ、水色や青などを積極的に使っていきたいところです。 水色や青は寒色といわれており、涼しさを感じさせることができる色です。 その…

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Vol.310 必ずしもブラックボードが正解とは限らない

  店頭ボードと一口に言っても、色々な種類があります。 もともと、店頭ボードは私が一冊目の本「つい入りたくなるお店がやっている店頭手書きボードの描き方・作り方」を上梓する際に考えた造語です。その定義とは、店頭で販促の役割を担っているもの、です。 店頭ボードの代表的存在といえば、ブラックボードが浮かびますが、必…

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Vol.309 縦書きのボードって新鮮!

  先日、大相撲で盛り上がる東京・両国で見つけたボードです。 横書きで書かれたブラックボードが多い中、縦書きのブラックボードは割と珍しいですよね。他のお店との差別化ができていて、人でにぎわう両国の町の中で、ひときわ、目立っていました。 また、縦書きですと、「和」の雰囲気を強く演出できますので、下町、江戸の風情…

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Vol.308 奥の手!?店頭販促で他店よりも確実に目立つには?

  5月21日、東京大学の本郷キャンパスで行われた学祭に行ってきました。 さすが日本一の大学だけあり、いわゆる、学祭のレベルを超えて、ものすごい来場者数でした。(例年、約15万人が訪れるとか) 展示・模擬店の数も多く、500団体に上るそうです。 各団体が必死に呼び込みを行う中、ひときわ目を目を引いて、印象に残…

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Vol.307 立ち止まらずにはいられない店頭販促

  沖縄は先週梅雨入りしたようですね。 今週は、雨の季節にピッタリのお店の店頭販促を紹介しいたと思います。 ある商店街にあった、傘専門店なのですが…   「お店の前に、誰かいる!」   と、思ったら、よくよく見たら、カッパを着たマネキン人形でした。 本物の人が自転車にまたがっているのだと思…

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