手書きボード・店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

tel:03-3820-2925

東京都中央区日本橋室町1丁目13番1号 4F

文字サイズ

コラム

コラム

Vol.336 迫力抜群で美味しそう!な店頭ボード

  いよいよ、今年も残り1週間となりましたね。今回は、先週金曜日、ちょうどクリスマスイブを翌日に控え、賑わう街で見つけたボードを紹介します。   人が多く、混み合う街中で、一際、目を引き、心惹かれたボードです。   まず、文字が読みやすい!言いたいことを大きく、分かりやすく書いているため、…

» 続きはこちら

コラム

Vol.335 いつものブラックボードに飽きたら…

先日、薬局さんで見つけたボードを今週は紹介します。 手書きですが、なんだか、普通のブラックボードと少し感じが違いますよね。 これは、色画用紙にマーカーで文字を書いて、ボードに貼り付けてあります。 紙に書いた文字なので、雰囲気が普通のブラックボードとは変わって見えるわけです。 いつものブラックボードの雰囲気に飽きたら、こ…

» 続きはこちら

コラム

Vol.334 冬のボードに使いたい色ペンとは?

  12月に入り、弊社の所在する東京・日本橋の寒さも本格的になってきました。 こんな凍えそうな寒い日にボードを書く際には、積極的に暖色のマーカーを使いたいところ。暖色とは、オレンジ・黄色・赤といった暖かさを感じさせる色です。 例えば、こちらのボード。オレンジと黄色が全面に使われていて、暖かい印象が伝わってきま…

» 続きはこちら

コラム

Vol.333 そのボード、誰に向けて書いているの?

  集客力のあるボードを書くための秘訣とは何か? 答えは色々とありますが、その中の一つに、「誰に向かって書いているのか?を明確にする」ということがあります。   不特定多数の見えない誰かに向って書いたコピーは訴求力に欠け、集客できないボードとなることが殆ど。 一方、書く前に、「このボードは、こういう…

» 続きはこちら

コラム

Vol.332 「WELCOME」は大きく訴えよう

  私的なことですが数年前に子供を出産しました。ライフスタイルは大きく変わりましたが、そんな変化の中の一つとして、「お店選び」が挙げられます。 大人だけであれば、予算さえ合えば、どこのお店でも躊躇いなく、自由に行けます。 しかし、子供がいるとなると、「子供の入店OKか?」が、まず何より気になるようになります。…

» 続きはこちら

コラム

Vol.331 ちょっとの工夫でオリジナルボードが完成!

  ブラックボードは、買った時のままで使うのも良いのですが、ちょっとの工夫を加えてあげると、まるでお店のために作られたようなオーダーメイドのボードとなりえます。   例えば、以前見つけたこちらのボード。 ROCK喫茶という業種に合わせて、ボードのフレームに名だたるロックバンドのステッカーが貼られてお…

» 続きはこちら

コラム

Vol.330 グローバル対応の店頭ボード

  ここ数年、増加し続ける訪日外国人客。2017年9月までの累計値は、前年同期比17.9%増の2019万6千人を到達した模様。 私は、長らく、店頭ボードウォッチを続けていますが、以前は京都や鎌倉といった、いかにも外国人観光客が好みそうな場所でしかグローバル対応のボードは見かけませんでしたが、最近は、いわゆる普…

» 続きはこちら

コラム

Vol.329 目立ち勝ち!の巨大ボード

  通常、皆さんが、街で見かける&お店で使用しているブラックボードは大きいものでも、腰あたりまでのサイズだと思います。 が、こーんなビッグサイズのブラックボードも実は存在します。    どれも、成人女性くらいの高さがあります。 サイズが大きいということは、当然、目立ち度抜群! また、筆記面も大きいので、文字も…

» 続きはこちら

コラム

Vol.328 ブラックボードだけが店頭ボードではない!

  店頭ボードと聞くと、「ブラックボード」や「黒板」が真っ先に浮かぶ方が多いと思いますが、必ずしも、そうとも限りません。 アイディア次第では、他店とは違った個性的な店頭ボードを作ることもできます。 例えば、先日、ある和食店で見つけたのは…。 和紙に筆で書いたメニュー表を立派な木製の額縁に入れて、店頭で掲示され…

» 続きはこちら

コラム

Vol.327 隣のお店よりも目立つボードを作る方法

  先日、銀座あたりで見つけた店頭ボードです。 これは、何を訴えたいのか、一目瞭然ですね。 コンタクトレンズをアピールするボードですね。恐らく、メーカーからの販促物をボードのフレームの上部に載せているのだと思います。   店頭ボードは文字を書いて訴えるのと同時に、このように象徴的なアイテムを使って視…

» 続きはこちら