手書き販促物・店頭ファサード … 店頭販促の専門コンサルティング
株式会社 店頭販促コンサルティング

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新着情報一覧

コラム

Vol.469 「何を書くか?」と同時に、「どうやって書くか?」も考える

  文字には様々なスタイルがあります。代表的なものを挙げると、明朝体、ゴシック体、行書体…。 どの書体を選ぶかで、見た人に与える印象は大きく変わります。広告販促物においては書体によって印象を変わることで、売上・集客効果にも差が出ると言えます。   例えば、先日見つけたこちらの店頭ボード。 立派!明朝…

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コラム

Vol.468 店頭ボードは、自由だ~!

店頭ボードと言うと、いわゆる「ブラックボード」を思い浮かべる方が多いと思います。   そのため、和のお店や高級店、雰囲気を重視するお店の場合、「ちょっとうちのファサードには、似合わないよね…」などと、敬遠される場合も少なくないと思います。   しかし、何度も何度も繰り返してお伝えしていますが、店頭ボ…

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コラム

Vol.467 お客様はあなたのお店の特徴、言えると思いますか?

  私の会社や自宅の周りは人の流れが非常に多い街で、毎週・毎月、新しいお店がオープンしている様な地域です。 そのため、ご近所さんと顔を合わせると、「あそこに、新しいカフェができたね」「あそこには、今度、パン屋さんができるらしいよ」なんて会話がしょっちゅう、出ます。 こうした日常の中で気づくのは、ワンフレーズで…

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コラム

Vol.466 一定数存在する!「悩むのが面倒なお客様」向け店頭ボード

  先日、箱根へ行く機会がありました。 箱根と言えば、関東を代表する観光地。行楽に訪れた多くの人々で溢れており、お土産屋さんを覗いてみると、魅力的な商品が数多く売られています。 あまりの充実度に「何を買ったらいいの?」と途方に暮れるほど…。   そんな中、あるお土産屋さんで、こんなボードを見つけまし…

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コラム

Vol.465 カタチでアピールする店頭ボード

  先日、あるワインショップで見つけた店頭ボードです。   じゃん! 見て分かる通り、ワインボトルの形をしていますので、じっくりと内容を読まなくても、一目で、ワインショップのボードだと分かりますね。   店頭ボードでアピールする方法は〝言葉〟だけとは限りません。こちらのワインショップの様に…

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コラム

Vol.464 店頭ボードとは自分の性格を伝える存在でもある

  店頭ボードとは、販促ツールであると同時に、「私たちのお店は、こういう性格である」と主張するツールでもあります。   例えば、お菓子屋さん。・各地でチェーン展開しているお菓子屋さん・海外で修業したパティシエが営むお菓子屋さん・代々、家族で経営してきたお菓子屋さん   一口にお菓子屋さんと…

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告知・ご案内

「東京都中小企業振興公社」のオンライン講演に弊社中村が登壇しました。

  公益財団法人 東京都中小企業振興公社が毎年開催している「商人大学校」という東京都で店舗を営む方向けのプログラムに、店頭販促分野の専門家として、弊社代表・中村が登壇しました。 今年は感染症対策の一環で、リモート開催。当日の風景などアップしています。下記リンクより、どうぞ、ご覧ください。 公益財団法人 東京都…

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コラム

Vol.463 老舗と店頭ボード

  店頭ボードのメリットといえば、「入りやすい店頭が作れる」という点です。 温かみ・人の匂いを持つ手書きボードを店頭に置くことで、ぐっと入店しやすいファサードを作り出すことができます。そのため、ぜひ、すべての店舗で導入して頂きたいツールですが…   稀に例外もあります。どんなお店か? それは、例えば…

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コラム

Vol.462 英語でボードを書くときのお約束

  店頭ボードは日本語で書いた方がよいと考えています。   なぜならば、基本的には道行く人が対象のため、多くの人にとっての母国語である日本語で書いた方が、歩行中に瞬時に理解してもらえるからです。   が、お店の雰囲気によっては、例外もあります。例えば、アパレル系やカフェ等、オシャレな雰囲気…

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コラム

Vol.461 長文ボードでも読みやすさをキープする方法

  店頭ボードとは、道行く人が対象の販促ツールのため、“見やすさ”という点が非常に重要となります。   そのため、例えば、文字を書きすぎると、それだけ見づらくなる可能性が高くなるので、避けたいところ。とはいえ、「商品の良いところをお客さまに伝えたい!」と考えると、どうしても文字数は増えてしまうもの……

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